Magic in the air

忘備録

調査コーナー デビルバット021

アイシールド21」のコミックスにおまけとして載っている「デビルバット021」のまとめ。
読者から質問を募って、それに泥門デビルバッツのマスコット、デビルバットが答えるという質問コーナー。
開始は8巻から。

毎度毎度ソース探しでコミックス開くの面倒なのでまとめた。現在30巻まで。
表記のゆらぎなど許してください

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When Your Heart Makes a Wish

東京ディズニーシーが15周年という事で、本当に丸1年シーズンイベントも15周年絡みだった。「クリスマス・ウィッシュ」でも15周年の歌詞がちらほら混ざっていました。この歌が入ったバージョンのカラー・オブ・クリスマスに感動しすぎて涙ダバダバ。
スニークの日に見に行ったのが懐かしい。1年早かったな。

そんな訳で「When Your Heart Makes a Wish」の翻訳。上がパーフェクト・クリスマスのもので、下がカラー・オブ・クリスマスのもの。
つまりサビ部分のみになります。

When Your Heart Makes a Wish

When your heart makes a wish
願いがきみの胸に宿る時
Then the world's in your hand
その時 世界はきみの手の中にある
When you know where love is
きみが愛のありかを知る時に
It's all at your command
全てはきみの思いのままになる
Now your heart's right where it should be
So you start
さぁ きみの心のあるべき所へ歩き出そう
This is where your dream begins
ここはきみの夢が始まる場所
Following the wishes in your heart
きみの胸にある願いを追いかけるんだ

When your heart makes a wish
願いがきみの胸に宿る時
Then the world's in your hand
その時 世界はきみの手の中にある
When you know where love is
きみが愛のありかを知る時に
It's all at your command
全てはきみの思いのままになる
Your dream begins with wishes in your heart
きみの中の願いから きみの夢は始まるんだ

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美術担当部門

映画「ハリー・ポッター」「ファンタスティック・ビースト」の美術担当で良く出てくる名前を役職と共にピックアップ。
もちろん、名前が出て来る方々以外にも、とても大勢のスタッフが製作に携わって映画が作られています。映画って凄い。


美術総監督(全製作部門監督):スチュアート・クレイグ
造形美術監督:ピエール・ボハナ

小道具主任:バリー・ウィルキンソン
小道具アートディレクター:ルシンダ・トムソン/アレックス・ウォーカー/ハッティ・ストーリー

グラフィックス部中心リーダー:ミラフォナ・ミナ/エドアルド・リマ

グラフィックアーティストと小道具デザイナーがデザイン
↓承認、製作へ
造形
大型制作
塗装
石膏制作
金属加工
衣装

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The Soft Goodbye / CELTIC WOMAN

ケルティック・ウーマンの「The Soft Goodbye」を翻訳。
かなり好きな曲なんだが、私に詩的な表現能力が無いのが無念。精進します。

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COTTON COLOR

谷山浩子「COTTON COLOR」。
この曲は歌詞を逆から読むと英文になる。可愛らしい曲調と魔法みたいな歌、しかし真相は怖くて……と有名な曲。
日本語の部分が綺麗で好きな曲。

それにしてもmerry-maidなのにどうして日本語だと「春夏 少年は」なんだろう。
あんまり意味は無い歌詞なのかもしれないが。

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おねがいマイメロディから入るバイオリンクラシック

おねがいマイメロディのブルーレイボックスが発売され、イベントもつい先日終わったばかり。
このブログが数年後に発掘され「そんなイベントあったんかい!」と言われる事を願って、そして「イベントの事話さないんかい!」と将来怒り狂ってモニターを叩き割られることを願いながら、全然全くイベントと関係ない柊恵一のバイオリンアルバム「The Devil's Trill」の事でも書き起こす。
音楽にもクラシックにも強くない自分の為のお勉強メモです。考察ではなく、調べた事をまとめているだけ。

ブルーレイ販売記念イベントは良かったです。レポートにしようかどうか悩んでるがロクな事書かないしなあ。

以下、続きから。文字色が薄いのは注釈やメモ、私の個人的な意見です。

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待ってちょうだいの長太郎!

ハリー・ポッターと呪いの子」のメモ。そのうち追記します。

第1幕16場面

スコーピウス「待ってちょうだいの長太郎!」
原文「No.No way, Jose.」

日本版を読んだ時に「長太郎って誰だよ」ってなったシーン。
No-way(ノーウェイ)とJose(ホセ/ちょっと伸ばして発音するのでホゥセィ)で韻を踏んでいるフレーズ。日本語訳として例を上げるのなら「ソーリーソーリー、小泉総理、森前総理」って言う流行語があったんだけど、多分これ古いな。
No-wayの強い否定にJoseを付け加えてちょっと茶化した感じ。意味は「絶対イヤだ!」とか「それは駄目!」。

この英文はスラングなのであまり名前がどうこうとかは関係が無いのだが、メモとして。
Joseはスペイン語圏の名前「ホセ」。(ディズニーのホセ好きなんだよね私)
由来は旧約聖書創世記「ヨセフ(神よ増やし給え)」。英語名ジョセフ、イタリア語ジュゼッペ、スペイン語ホセ。

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